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かんたんスタート:3ステップで接続完了

仕組みの説明や補助機能の紹介は省き、最短で使い始められる道筋だけをお伝えします。このページを読み終える頃には、数分でネットが使えるようになっています。

  1. クライアントをダウンロード・インストール

    ダウンロードページにアクセスし、お使いのシステム(Windows/macOS/Linux/Android)に対応するクライアントを選んで、インストーラーをダウンロードしインストールを完了させます。一般的なソフトウェアのインストールと変わらず、「次へ」を押していくだけです。

  2. サブスクリプションリンクまたは設定を追加

    クライアントを開いたら、「サブスクリプションを追加」「設定をインポート」といった項目を探し、入手したサブスクリプションリンクを貼り付けるか、設定ファイルを直接インポートしてください。クライアントによって項目の位置は多少異なりますが、機能名はほぼ共通です。まだサブスクリプションリンクをお持ちでない場合は、サブスクリプションの追加・更新ガイドで入手方法をご確認ください。

  3. ノードを選んで接続をクリック

    ノード一覧から1つ選びます(迷ったら遅延の数値が最も小さいものを選んでください)。「接続」ボタンをクリックし、接続成功の通知が表示されれば、ブラウザを開いて通常通りネットにアクセスできます。

接続したのにページが開けない? 多くの場合、サブスクリプションノードの失効やクライアント設定の問題であり、操作ミスではありません。接続トラブルシューティングで症状に応じて原因を特定できます。